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      <title>Swedish style kobe</title>
      <link>http://www.swedishstylekobe.com/blog/</link>
      <description>2006年11月2日から12日まで神戸にて開催のスウェーデンスタイル神戸2006のブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 05 Nov 2006 16:45:18 +0900</lastBuildDate>
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         <title>山本由香さんのトークセッション</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
本日も、神戸三宮のfls Denmark Shopの中で、スウェーデンスタイル神戸は開催中です。
夜は19時までですので、お早めにお越し下さい。

さて、今日は10日（金）に開催されるトークセッションのゲスト、山本由香さんのことについて。

もう、みなさんは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/477269501X/sr=8-4/qid=1162713044/ref=sr_1_4/249-2580778-6862765?ie=UTF8&s=books">「北欧スウェーデンの幸せになるデザイン」</a>はお読みになりましたか？
イエローの表紙からして美しい本のページをめくると、なんと１ページおきにカラーでスウェーデンでざいんが、雑貨から地下鉄の駅まで写真で網羅されているのです！

わたしもストックホルムには何度か訪れましたが、デパートから道ばたまで、本当に美しいデザインがあふれていることに、新鮮な驚きがありました。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/477269501X/sr=8-4/qid=1162713044/ref=sr_1_4/249-2580778-6862765?ie=UTF8&s=books">この山本由香さんの本</a>は、その驚きを豊富な写真とコメントで思い起こさせてくれる、そんな本です。

著者の山本由香さんは、<a href="http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/sweden/">JDNの北欧レポート</a>でもご活躍されているデザインライターで、ストックホルム在住の方です。
それも、デザインを見たり書いたりするだけでなく、<a href="http://www.swedenstyle.com/">スウェーデンスタイル</a>という、個人輸入で北欧の商品を販売する仕事にも携わっておられるため、まさに日本の市場と北欧のデザインの双方を知り尽くした方です。

今回は、緑に特に力点をおいてお話しされますが、ご関心のある方はぜひお越しいただき、何でもスウェーデンデザインのことをお聞きになってはいかがでしょうか。

スウェーデンスタイル神戸のスタッフも、「絶対出席する！」と意気込んでいるこのトークセッション。
お申し込みは<a href="http://www.swedishstylekobe.com/event/03.html">こちらから</a>お早めに。

（スタッフを代表して　むらかみ）]]></description>
         <link>http://www.swedishstylekobe.com/blog/2006/11/post.html</link>
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         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 16:45:18 +0900</pubDate>
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         <title>会場（fls）の北側入口</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
２日目、３日目が過ぎようとしています。
神戸は行楽日和の秋晴れ。多くの方にご来場いただき、ありがとうございます。

なかでも、カットサービスが人気ですね。
普段、ロールでしか買えない壁紙をメートル単位で期間中限定販売なのですが、「箱に貼ってみます」「家具の上に置いて、マットのように使います」など、みなさんのアイデアをかきたてるようです。

さて、本日は会場の目印について一言インフォメーションです。

会場は三宮神社東側のflsデンマークショップです。
スウェーデンスタイル神戸ですが、北欧つながりで、デンマークショップでの開催です。
<strong>目印は、赤に白十字のデンマーク国旗</strong>です。

しつこいですが、せっかく会場に来られても、「うーん、わからない」とUターンされる方がいらっしゃるようなのです。私たちのインフォメーション不足でごめんなさい。

目印は、北側のこのショーウインドウと、
<img alt="061104.jpg" src="http://www.swedishstylekobe.com/blog/061104.jpg" width="225" height="300" />

南側のこのショーウインドウ。
<img alt="061104-2.jpg" src="http://www.swedishstylekobe.com/blog/061104-2.jpg" width="225" height="300" />

あとは、広ーい店内に入って探してみてください。
ヒントは天井につるされた壁紙です。

おまちしています！

（スタッフを代表して　むらかみ）]]></description>
         <link>http://www.swedishstylekobe.com/blog/2006/11/fls.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 Nov 2006 18:52:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>初日がようやく終わりました</title>
         <description><![CDATA[みなさまにご案内して参りましたスウェーデンスタイル神戸。
昨日の11/2、ようやく準備が整い、オープンすることができました。

注目点はいくつもありますが、会場にお越しの際には、なんとか展示が間にあったストリームガーデンをぜひご覧下さい。

<img alt="061102.jpg" src="http://www.swedishstylekobe.com/blog/061102.jpg" width="300" height="225" />

これは、ストックホルムにおいて「都市に緑を再生する」ことをめざしているデザイナー"Green Fortune"が開発した水耕栽培のキット。昼なおくらい冬を、部屋の中ですごすスウェーデンでは、”室内に緑をいかにもちこむか”というのが大きなテーマになるようです。

水と肥料を効率よく植物に供給するこのストリームガーデンは、マットなホワイトの曲線もキュート。
日本では初の公開となりますので、ぜひご覧下さい。


初日から、壁紙のカットサービスなど、多くの方にご来訪いただいております。
スタッフも、カットサービス時間帯以外にもなるべく行くようにしていますので、ぜひおこしください。

（スタッフを代表して　むらかみ）]]></description>
         <link>http://www.swedishstylekobe.com/blog/2006/11/post_6.html</link>
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         <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 12:14:33 +0900</pubDate>
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